2018/02/01

KAT-TUNの各コンビを解説!【コンビ名の由来が面白い】

 

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※外部ライター様にご執筆頂いた記事です♪

KAT-TUNといえば、充電期間に入ってからというもの個々の活躍が目立ちがちですが、実はメンバー内のコンビもKAT-TUNの最大の魅力ということは、ファンなら周知の事実。

今回はそのKAT-TUNの各コンビを解説します。

KAT-TUNの各コンビを解説!

さぁ早速解説していきますね!

 

「ロバ丸」(上田×中丸)

上田竜也さんと中丸雄一さんコンビの呼び名です。

同じ歳で、KAT-TUN内では年長コンビ。唯一残っているシンメです。

 

デビュー前から仲が良く、充電に入ってからは、一緒にご飯を食べに行った事をお互いの口から語られているのをテレビでよく見かけます。

他のジャニーズグループファンの人たちにも幅広く知られているこの二人組。

名前の由来は、二人がまだジュニアだったころ、滝沢秀明さんに「上田君はロバに似ている」と言われ、その後テレビで上田と中丸ペアで出演する際のコンビ名を上田=ロバ、中丸の丸で「ロバ丸」にしたんだとか。

このコンビには様々な怖い怖い(笑)エピソードが山ほどありまして…。

 

その中でも、やはり有名なのは「ラベンダー畑」。

二人で北海道に旅行へ行き、その際立ち寄ったのがラベンダー畑。

二人きりで行ったこともあり、当時のKAT-TUNメンバーから散々冷やかされたのだとか。

ロバ丸ファンにはたまらないエピソードですよね。

まだまだエピソードはたくさんあるのですが、他のコンビも紹介していきます。

 

 

「爺孫」(中丸×亀梨)

中丸雄一さんと亀梨和也さんコンビの呼び名です。

由来は、グループ内で中丸さんが最年長、亀梨さんが最年少であることから。

また、亀梨さんが中丸さんに甘え、それをなんだかんだ許してしまう中丸さんがお爺さんと孫のように見えることも由来の一つ。

この二人を見ていると、とにかく亀梨さんが中丸さんをいじったり、甘えたり、それに対して中丸さんが返しをしたり、ツッコミをいれる、といった図がよく見られます。

普段クールな亀梨さんの甘える姿が見られるので、歓喜するファン多数。

このコンビを見ていたら不思議と癒されます。

 

「タッチ」(亀梨×上田)

 亀梨和也さんと上田竜也さんコンビの呼び名です。

上記のコンビに比べると知名度は低いですが、密かにこのコンビを好きな人は多いんですよ。

名前の由来は、あだち充さん原作の漫画「タッチ」に登場する双子の名前と同じであるところから。

また、漫画の和也は野球、達也はボクシングが好きであり、そこが同じところも由来のひとつ。

絡みは多くないですが、その分たまに何らかの絡みがあったときにファンは喜びの悲鳴を上げます。

ちょうど良い距離感がこのコンビの魅力ですね。

まとめ

 いかかでしたか?

ここに書ききれないエピソードは山ほどありますが、それはまた別の機会に。

この記事を見てKAT-TUNに興味が出てきたあなた、是非KAT-TUNの沼に一緒にはまりましょう。

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